HSBCに余った香港ドルを預け入れる方法

両替したものの、思ったよりも使わなかった香港ドルは銀行口座に入れておきたいものです。

HSBC口座に入れておけば、日本のATMから円で引き出すこともできますので、現金のまま持ち帰ってくるよりも有意義ですよね。

HSBCの窓口に行けば入金できますが、支店に立ち寄る時間がない場合は街中のATMからも可能です。

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Cash Depositと書かれているATMを探しましょう。

飛行機の時間に追われて空港でもできるでしょうと思っていると、空港ではできないので街中にいる間にしてしまいましょう。

Nike+で走行距離合計1,000km達成!

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今日の金沢市は朝から小雨になったと思ったら、

まとまって降ってきたりと面白くない天気でした。

普段の日課のランニング。

この天気ではランニングに出れません・・・。

でも、今日は何としてでも走りに出たかったのです。

写真 Skitch キャンバス

↑証拠写真

それは、今日がランニングを毎日重ねて

合計走行距離1,000kmを達成する記念すべき日だったからです。

天気が悪かったので、普段のルートよりも短めに切り上げて走行した結果

ちょうどピッタリ1,000kmでした(笑)

何はともあれ達成したことには変わりはありません!

このことから学んだことは、

何かを達成するときには、目標設定が重要だということです。

今日が1,000km達成の日でなかったならば

きっと今日は天気が悪いからと先送りにしてしまっていたはずです。

設定する目標は大きさなど関係なく、

チェック表を作っておいて、達成したらチェックを入れるルールを決める。

チェックを入れないと気持ちが悪いので、実行する。

などという小さな目標でも構わないのですね。

つい漫然と日々を過ごしてしまうものですが、

人生の目標達成のためにコツコツと毎日を積み重ねて生きましょう。

■ 追伸

現在ブログシステムとメール配信を連動させていますが、

色々と問題があるのでメール配信のみ別サーバに移行中です。

後ほど改めてお知らせさせていただきたいと思います。

大感謝!素敵な万年筆をいただきました

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素敵な名前だと思いませんか?

取引先の方から送られた品です。

ありがとうございます\(^o^)/

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色は黒・赤・シルバー(メタル)と3色あり、選ばせてもらえましたが赤色を選択。

メタリックな塗装が好みの色合いでした。

デコペン~絆~

サイズ:長さ137mm グリップ径13mm
重量:32g(コンバータ装着時35g)
材質:真鍮銅合金
ペン先物質:イリジウム22Kプレート
付属品:カートリッジインク6本(ブルー/ブラック)、ケースコンバータ、説明書、絆ロゴ入り化粧箱

特徴

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この万年筆の特徴はズバリペン先。

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わかりますか?

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微妙に反っているんですね〜。

このペン先のお陰で、ペンを傾けることで文字の太さを事由自在に変えられるんです!

早速インクを入れてみましょう

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コンバーター付きです。

愛用しているインクはLAMYのブルーブラック。

確か水に強かったのか、どこかで良さ気なレビューを見て買ったはずです。

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さて、どんな書き心地かというと・・・

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カリグラフィーっぽくペン先を傾けることで太さを自由自在に操れます。

ペンを立てると細く、寝かせて書くと太くなるんですね。

インクのフローも悪くなく、ストレスなくサラサラと気持ちよく書けるペンだと思います。

普段考え事をするときには裏紙に落書きすることが多いのですが、この万年筆であれば指先に意識を割かれることなく、考え事に集中できそうです。

普段使い万年筆として愛用すること確定です。

ただフローがいいため、インクの消費量が少し多いのが悩みでしょうか(笑)

こまめな補充が必要そうですね。

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プレゼントありがとうございました!

大切に使わせて頂きます。

少しでも節約したい!海外に銀行口座を開くときに必要なもの

今回はHSBC香港の話ではなく、業者に頼みパスポートコピーの郵送で海外口座を開設してもらう時の話です。

未だかつてないほどの円高の波に見まわれ、海外口座の需要が高まっていますね。

ぼくも海外の口座はニュージーランドGEBS、HSBC香港と持っています。

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弊社が提携しているユビキタスグループのNOVEL ERA社にお願いして口座を開設していただきました。

NOVEL ERA社でのサポートでHSBC香港の口座を開設するときには上記のパスポート認証作業は必要ありません。現地に本人が行きますからね。所要時間は2時間ほどで口座が開設できます。

他国の銀行口座を郵送でパスポートコピーを送って開設してもらう場合

この場合にパスポートの認証作業が必要になることが多いです。

その時に指示されるのは、公証人役場に行って公証人の認証をもらってきてと指示されるのですが、実はこの作業は公証人役場でなくとも可能なのです。

それは行政書士さんにお願いする場合。

公証人役場だと相場で1万円。行政書士さんの場合で5,000円でした。

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このような書類を作ってもらいます。

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パスポートのコピーの認証

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行政書士さん自身の認証

金額にしてみれば5,000円の差でしかないのですが、されど5,000円。

海外口座などは資産を増やす入口となるところ。入り口で余計な手数料を支払うのももったいない話ですからね。

ご用命の場合は美人行政書士さんをご紹介しますね。

 

弊社ではHSBC香港の海外口座開設のツアーも行なっています。興味のある方はお問い合わせください。

繰り返しになりますが、HSBC香港の口座開設の場合は上記認証作業は必要ありません。